カンボジアで77階建て超高層コンドを購入!政情不安の中で狙うドル資産形成(奈辺塾グループチャットから抜粋)

2026年1月4日のチャットにて、あるメンバーから、タイのバンコクを経由してカンボジアのプノンペンに入り、事前購入していた区分コンドミニアム2戸の引き渡しを受けたことについて報告があり、グループ内で議論が交わされました。

現地では近隣地域の緊張状態や戦争リスクなど政情不安も懸念される状況でしたが、不動産投資においては「周囲が恐怖を感じて避けている時期こそが絶好の買い時である」という逆張り的な投資哲学が共有されました。引き渡しを受けた物件では、民泊や一般賃貸に向けた室内環境の整備が順調に進められているとのことでした。

さらに、すでに4戸目のカンボジア物件購入となる、2028年完成予定の77階建て超高層コンドミニアム(J-Tower3)の70階部分(天井高4メートル)を取得したことも明かされました。昨今は民泊業界全体に厳しい風が吹き始めていますが、こうした困難な環境下だからこそ新たなチャンスを見出す積極的な姿勢が示されました。

これまで米国市場などで構築してきたドル資産獲得の仕組みを、今後は成長著しいカンボジアへと移行させていく方針であり、リスクを取りながら将来の収益基盤を着実に固めていく海外不動産投資のリアルな戦略について、多くのメンバーから大きな反響が寄せられていました。


この記事は奈辺塾グループチャットで交わされた会話をAIにて読みやすく再編したものです。グループの雰囲気が伝わったら幸いです。